2009年09月25日

電気料金

283.4D(約2万円)の請求書が来た。何かの間違いか?
漏水請求の記憶が蘇る。漏電か? 283D言えば、庶民の家賃よりも高額だ。これまでに納めた1年8ヶ月分の請求書を見直すと、どうやら、毎回とりあえず35Dくらいずつ払ってるものには検針の数字はなく、年に1回検針があった際に、差額を精算するようだ。昨年の10月の精算時には95Dだったから、それにしても高い。STEGのおじさんの助言によれば、電気ボイラーのスイッチは切っておいて、使う30分前くらいに通電しろと。確かに漏水でキッチンの水が使えなくなったとき、浴室へ料理のお湯を汲みに行くようになったのが昨年の生活との違いといえばそうである。
今月は航空券やら会場費やらもろもろで25万円以上の大出費になりそう。やれやれ。
posted by May_Say at 03:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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